四カカ布教委員会//NARUTOの最強イケメソ四代目火影と苦労性なはたけカカシを応援する委員会です♪
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2011/02/09 (Wed) あおりうり様より☆頂きものSS

昨年こちらをスタートして早々から、相互リンクさせて頂いております お友達!
あなたtoわたしあおりうり様より素敵SSを頂戴いたしました
だいぶ前に頂いていたのですが…UPするのが随分と遅くなってしまいました。
申し訳ありません!
お話の最後に、新と椋から お礼文を書かせて頂きます。
宜しかったら読んでやって下さいm(__)m




▼うりちゃんより注意事項▼
読む前の注意があります!
四代目火影…死んでません(笑)ねつ造しまくってます!
ということで…四代目×大人カカシでお送りしま~すvv




「カカシ?じゃ行ってくるね」
「先生…靴左右逆ですよ…」
「んっ?本当だ、カカシありがと助かったよ」
玄関先で、男前の顔を、惜しげもなく緩めまくって笑って居るのは、四代目火影でもあり、俺の先生そして、大切な人だ
「はいはい、それより早く…んっ」
遅刻するとせっつく俺に、出かける前に必ず先生からキスが送られる。

この一瞬
俺はあまり好きではない。

だけど…
「いってきます」
嬉しそうにそう微笑む先生に、俺はそのザワツク心を、誤魔化しながら笑顔で送りだす日々が続いている。

先生が締めた戸が、カチャリと音を立てて閉まる。
それを確認した後、俺は少し重いため息をつきながら、ソファーにうつぶせに寝ころんだ…

四代目火影、波風ミナトは俺とは真逆の性格。先生が陽なら俺は陰。

そんな先生の存在を、出会った頃は正直苦手と思う事もあった。
でも…先生は、先生と言う名であれど、偉ぶる事も無く、良い所も悪い所もさらけ出し、駄目な先生だね。とそう笑いながら、でも隠すことなく、自分の全てを俺たちに晒してくれていた。

一見生徒を扱うには不向きな先生の在り様だが、その当時…過去の出来事により、人とかかわる事が苦手な俺にとっては、唯一…疑うことなく信じれる人となっていったのだ。

それゆえの感情が、始まりだったのかもしれない

だけど、年を重ねる度に変わりゆくその思いは、いつしか温(ぬる)い想いから、俺の胸をチクリと刺すような痛みになり、その痛みから逃げる様に、先生以外との任務が増え始めた時期を見計らい、俺は…先生との距離を取り始めた

どうしようもなかったのだ…

先生と生徒

男と男

年齢の差

先生と俺の関係を並べ立てれば立てるほど、その先にあるのは絶望でしかない。
だから俺は、その感情を勘違いなんだと…一時のものだと…歪ませ閉じ込めるしかなかったのだ…
だが覚悟を決め…閉じ込めた筈なのに

…あの日、四代目火影になると伝えられたあの日。
自ら遠ざけた距離よりも、はるかに遠くの場所に先生が行ってしまうと知ったあの時
歪ませ無理やり押し込めていた感情が…無意識に流れだす涙とともに解け、その想いは胸には収まりきらず、気が付くと俺は、先生の背中にすがっていた・・・

駄目だ

そう…解って居るのに…

何年も触れて居なかった先生の温もりが、俺の中に入り込み、易々とタガを外し、離れて居た時を取り戻すかのように、先生の存在を…温もりを、むさぼるように抱きしめた。
そんな俺を、先生はしばらく何も言わず、ただじっと俺にされるがままになっていたのだが、
ようやく落ち着きを取り戻し、先生の背中から離れたようとした俺を、先生は、優しく前から包み込むように…癒すように…俺を抱きしめてくれたのだ…

「ごめんねカカシ…逃がしてあげたかったのに」
温かい温もりと共に、降りかかる優しくも切ない声…

逃がす?

俺はその言葉が理解できず、先生?と、口を開けようとしたのだが、先生は俺のその言葉を、柔らかく、熱い口付けで遮った

生まれて初めてのキス・・・

突然の行為に、抵抗する事も出来ず、されるがままに幾度かのキスを受け止め、解放されたと同時に今度は強く抱きしめられた・・・

「カカシが…俺との関係で悩んでいたのは知って居たよ。俺にどういう感情を持っていたのかもね…」
先程の情交のせいか、熱くなった息が俺の耳にかかる…
「知って…」

知られていた…
その言葉に、一気に自分がしていた事が、子どもじみた態度だったように思え、一瞬にして羞恥感が沸き上がり、思わず先生の体から離れようとしたのだが、先生の腕はそれを許さず、俺を逃さぬようにより強く抱きしめる…

「俺はねカカシ…君が俺を思ってくれているように、君を思えなかったんだ」

同じ想いでは無い…

解っていたこととはいえ、絶望感が胸を押しつぶしそうになり、軽く体が震えてくるのが解る…

だけど、そこから派生するひやりとした感覚がふと…1つの疑問を浮かび上がらせる。

だったら何故、先生は俺にあんな事を…

「じゃ…なんで」

その疑問に軽い整えるような溜息を吐き
「俺はねカカシ・・・君が俺を想うように純粋でまっすぐな…そんな感情で君を愛せない。もっとドロドロした、醜い感情まで入り混じった・・そんな愛情しか君に与えてあげれない。きっと君が知ったら…幻滅するような事をしてしまった狡い大人なんだよ…俺は」

吐露するような先生の告白として返って来た。
その言葉の意味は、すぐに理解は出来なかったが、しかしそれこそが、先生が逃がしてあげたかった…と言ったその言葉に繋がるのだろう。

それほどまでに、あの時の俺は子どもだったのだ。

だけど…深く理解は出来ないままだったとしても、先生をつなぎとめる事が出来るのならと
先生も俺を好きで居てくれてるのであれば問題ないと、当時は純粋にそう思い、その旨を先生に伝えたのを覚えている…

そんな俺に
「本当に俺は狡い男だね。」
先生はそう曖昧に答え
軽く呼吸を整えた後に、そっと俺から体を離し…俺を覗きこむように視線を合わし
「好きだよカカシ・・・ずっと俺の傍にいなさい。もう…逃がしてはあげれないよ」
そう伝えられた、告白の言葉。
そしてその時、初めて見た先生の男の顔…
少し怖くもあったが、やっと手に入れる事が出来た…

と・・・そう思えたのだが
あれから短くも長い間先生と共にし、いつしか同じ家に住むようにもなり、本来なら満たされている筈なのだが…

幸せなはずなのに…
不安になる。

癒されてる筈なのに
どこか落ち着かない

心を交わしたあの時は、先生の傍に居るだけで、嬉しかったのに…
満たされぬ思いが無意識に苛立ちを生み、つい冷たい態度で接してしまう事がある。
もう良い大人なのだから、そんな理由で先生に当たるのはどうかとも思うのだが…いや、良い大人だからこそ生まれた苛立ちでもあるのだけれど…

俺は、もうあの頃の子どもでは無い。
先生が、苦しそうに吐き出した告白の意味も、解る歳だ。
なのに先生は、どこかで俺を子どもだと思っている所がある…
年の差や、出会いがそうさせるのだと、頭では解っている。子どもに甘やかすような言葉や態度も、先生の愛情表現なんだと受け止める事も出来る…
だけど…その愛情が深すぎれば深すぎるほど、先生が遠く感じる事があるのだ。

子どもの時には解らなかった事…
経験を積み、大人になったからこそ解ってしまった先生の想い
深いため息が、ソファーに沈み込む。
甘やかされるのは嫌いじゃ無い…先生が俺を想ってくれていると認識できるから。

でも…
このままではいけない、この先も先生と共にいるためにも、行動を起こすしかないのだ…





「カカシただいまー」
出た時と変わらぬ、笑顔の先生が帰宅したのは、深夜に入る少し前だった。

「んーやっぱり家は良いね」
先生は、俺の用意した軽い夜食の後、沸きなおしたお風呂に入り、少し頬を紅潮させながら、いつものようにソファーに座っている俺の横に、もたれかかるように腰をおろす。

お湯で高まった体の熱が、触れた場所から、布越しに伝わってくる
それだけでも、俺の体は軽い熱を持ち始めるのだが…

「暑い暑い」と手をパタパタし、その熱を取るために、パジャマの首元をはだけさせた先生の首元は、少し濡れたうなじの毛が、いやらしく張りつき、少し桜色になった肌色がそれを増長させてた

覚悟してくださいよ…

そう心で呟きながら

俺は…濡れた髪にそっと指を滑らせ、首筋に唇を落とす…

「えっちょ…カカシ!?」
想像通りの、驚き困った顔の先生の表情
その表情を横目に、俺は軽く噛むように耳たぶを口に含む
「んっ…あっえっねえカカシちょストップ!!!」
先生は、強引に事を進め愛撫する俺を、力任せに引き離し、湯上りだけではない赤くなった頬を隠すように片手で顔を覆い隠す

「俺が…先生を抱いたら駄目ですか?」

この質問は何度かした事がある。
いつも先生に抱かれている俺だけど
、愛しいと思う相手を、気持ち良くしてあげたいと思う気持ちは、人並みの男と同じくらい持っていたからだ。

抱かれる事が嫌なのではない、むしろ慣れていない俺が抱くよりも、先生が与えてくれる方が、お互い心地よい快楽に包まれるのは解っている。

しかし…最初の頃、この行為を優しく拒否されたのは、俺が下手だからだと思っていたのだが…
そうじゃなかったのだと、気付いてしまったのだ。

「カカシ、俺じゃ気持ち良くない?」
いつもそうやって逃げる先生
もうそのやりとりは何度もしたでしょ?

だから先生…今日はあの時の先生の言った言葉…そのまま返します
「先生?今日は逃がしてあげれませんよ…」
その言葉にキョトンとする先生を、なるべく優しく抱きしめ、ソファーに押し倒しながらそっと口付ける。
「先生が何故俺に抱かれたくないか…知ってます」
俺のその言葉に、先生の目が見開き、不安の色がよぎる

「男同士の行為が与える快感は、特異だと思います。そして先生が何の経験も無い俺に、男に抱かれるその快楽を最初に埋め込ませてしまったと後悔しているのは知っています…。その上、男を抱く快楽まで教えてしまう事を危惧して居る事も」

そう、抱かれたくないのではなく、抱かせたくなかったのだと…
俺の言葉に、吸いこまれるようなアクアブルーの瞳が、透明度を増す
「でもそんな事、先生がずっと傍に居るなら問題ない事でしょ?」

そう・・例え俺が快楽に溺れようと、そんな俺を先生は受け止めてくれるはずだから…
でもそれは傍に居てこそできる事

不安にかられる理由(わけ)
先生は過去に一度、命を落としかけた事があるのだ。

その出来事は、先生にも俺にも、深い傷跡を残した…覚悟を決めている筈の忍としての心すら、揺らいでしまうほどに
先生は過去の出来事と、火影という立場、自分の気質を嫌と言うほど解っているから
今度こそ…俺を置いて、自分が逝ってしまうかもしれないと思っているのだ。

出かける前のキスも…あれはただの挨拶なのではなく、微量のチャクラを俺に流し込んでいる行為なのだ。
このまま自分が戻らなかった時、、俺を守るために発動するように仕込まれた術を、持続させるために。

確かに自分たちは明日死ぬかも知れない存在だ
「確かに…先生は俺より先に逝くかもしれない…」
見た目以上に、きめ細かい先生の頬に、そっと手を添える
「でもそうなった時、甘やかされ保護された俺は、それにすがって生きろと?・・・そんな生ぬるい物で俺が…満足するとでも思ってるんですか?いつまでも俺は、あの頃の子どもじゃないんですよ?」

そう…もう子どもでは無いだから

「温かいぬくもりよりも、特異でも良い歪んだ快楽でも良い…ありのままの先生との関係を、心に体に刻んでおきたいんです」

初めは困惑している表情を浮かべていた先生だが…
ゆっくりと一度目をつぶり…そして覚悟を決めたようにもう一度目を見開いた。

その目は、今までに見た事が無いような…強い瞳で、初めて見るその瞳に、一瞬頬に当てていた手を離そうとしたのだが…その手は先生は唇に捕えられ、俺自身あまり好きではない武骨な指を、軽く唇で咥えられ…チュッと音をたてるように吸われる・・

久し振りに見る男の顔…

与えられる感覚と、その表情にゾクリとした甘い感覚が背中を走る

「ほんと…いつまでも駄目な先生のままだね…俺は。カカシはどんな未来であれ、俺と共に居ようとしてくれてるのに…」
先生の手が俺の頬を、指でそっと撫でる
「君の未来まで、奪ってしまう事になる、それでも良いんだね?」
その問いに俺は、軽く頷き、さっき先生がしたように、頬に這わされた先生の指を口に含み、そして快感を与える様に舐めあげ、そして
「まだそういうふうに言いますか…。俺は、先生の未来を全てを、どんな事をしても手にいれたいと思ってる、貪欲で狡い男なんですよ?」
そう諌める様に呟くが、少し声が震えているのが、自分でもよく解る

そんな俺に気付いたのだろう
「カカシのこんな…男の顔を見れるのは、俺だけなんだと思うと…君に抱かれるのも嬉しいよ…」

先生は促すように、唇が触れる寸前まで俺を引き寄せ
「君を教えて…カカシ」
そう誘うように口元で囁かれる。

先生の言葉に促される様に、甘い吐息を絡ませ、軽く触れるキスを交わし、お互いの舌を絡め取り、溶けるほどの深い愛撫を幾度も繰り返しながら、服の下のすっかり冷え切った先生の体に手を這わす…

「でもねカカシ・・・んっ…俺も男だから、カカシの感じてる顔を見てると…我慢できなくなるかもしれないよ?」

どこまでも狡い男だ・・・
俺に抱かれる事を承認しながら、きっと俺を抱く気だ…
「あー…大丈夫ですよ、そんな事考えられないほど…気持ち良くしてあげますから」
「んっ楽しみだね」

余裕たっぷりの先生の顔…
はたして俺は先生を抱く事が出来るのだろうか…
だけど…例えそれが成就しなくても構わないと思っている
きっと欲しかったのは、本当の意味で俺の全てを奪って欲しかったのだと思うからだ…
保護者心がどこかでブレーキを踏み、本当の俺の気持ちを、俺のためだと見ないふりしていた先生との関係は、とても曖昧で不安定で、もどかしさだけが募っていた
でもそれは先生だけのせいじゃない、俺自身…どんな事があっても赦してくれる先生の優しさを当たり前としていた部分があり、その甘えがブレーキを踏ませていたのかもしれない…

だからこそそのブレーキから足を外す事が出来るのは俺自身でしかないのだ

俺たちはようやく同じ速度で歩み始めたのかもしれない…
体を重ね合いながら、何度も重なりあう先生の瞳の奥に、焦りも不安も罪悪感も、もう其処にはないと確信できるから…

「くすぐったいよカカシ」
「むっ…先生不感症なんじゃないですか?」
こんな子どもじみた、じゃれあいすらも愛おしくて仕方が無い…
なんて浸っていたのだが…

「んーカカシ?やっぱり君は、俺に愛される方が…あってると思うんだけど」
そう言うが早いか、俺は易々と組み敷かれ形勢逆転…
「んっやっぱりこっちが落ち着くね」
あっけに取られている俺に…してやったり顔で先生が微笑む

・・・・・・・・・

前言撤回!
絶対…男になってやる!!!!!
そう心に誓った。

------------------------
2010.12.19に頂きました☆
------------------------






きゃー!!!!!!いかがでしたでしょうか?
いいですねいいですね!やっぱ四カカ最高~!
って、あれれれ?待て待てww
確か相棒のリクエストは、カカシが攻めるお話だったような(爆)
いやいやいや…
やっぱりカカシはミナトには一生敵わないと思いますよww うんうん。
私は頂けるものなら何でもOKと言った気がするのですが…椋が放った言葉は『たまにはカカシが男になるのが読みたい』(←かなり適当な解釈ww)だったのよね☆うふふ
私自身、何度かリバな話を書いてみようか?と思ったこともあるのですが、その度に玉砕するんですよ~カカシがwwwww
私の中で、カカシは永遠のUKEキャラなものでww ごめんなさいです。
今回、果敢にもリバに挑戦してくれた うりちゃんにはホント感謝です!
ありがとう~!すっごく素敵かつ新鮮でした^^

冒頭の『この一瞬 俺はあまり好きではない』と言い切ったカカシに、ゾクゾクっとしたんですよ~
おぉ!これが攻めカカシなのか!とwwwww
自分では書けないであろうセリフに悶え、一気に物語に引き込まれてしまった☆

ミナトとカカシって、心は ものすごく近いところにあるのに、それをお互いに認めるのに散々遠回りをしたんじゃないか?と思うんですよね。
相手を想うあまりの葛藤や苛立ち…
カカシの心情が伝わってきて、色々と考えさせられちゃったな。
私の書く四カカは、そう思いながらも結局流されるカカシってのが、定番になりつつあるのでwwwww
書き手が違うと、同じテーマでも 異なるものができるものなんだなぁ…な~んて、しみじみ思いました。当たり前のことだけど(笑)

そして私が一番悶えたセリフ!!!!!
『君を教えて…カカシ』
ちょ!!!!!なにこの えろい人!!!!!と発狂&鼻血ブーでした(笑)
そんな風に迫られたらアナタ!!!!!
カカシはあっさり負けますよぅ
よく頑張ったね☆カカシ!と褒めてあげたくなったww

うりちゃん、素敵なお話を有難うございました。
何度も何度も読ませて頂きますね~
それと、原文の行間などを、私が勝手にいじってしまった部分もあるので、もし問題がありましたら お知らせください!

新より





きゃ!
一瞬攻めるかと思いきや、まさかの未遂ーーーー!!!!
残念~~~無念~~~!
カカシーーーー!落ち込むなよ~~~(笑)

あおりうり様素敵なお話をありがとうございます。
しかも、わたしの欲望を素直に受けて下さいました。が、しかしやっぱり難しかったようです…ね?

いやいやいや、わたしもね、ここですっかりUKEが板についてしまったカカシばっかり見てるもんだから、なんだか不憫(?)な気がしてた時期でしてね、やっぱり男なら攻めたいんじゃないかと勝手にね空想してたわけなんですよ。それがついポロっと出てしまいまして、うりちゃんのお耳に入っちゃった。それでこのお話を書いて下さったわけなんです。

わたしもうっすら空想、というか希望なんですけどね、してただけなので。
でもやっぱり相手が悪かったー!相手が強すぎたー!眩しすぎたー!
他のCPでならリバもありかと思いますが、四カカでは無理でしょ。
だって相手が四代目だもの。ミスター閃光だもの。
これはもう、勝ち目なんて0%に等しいですよね。

しかしね、SEMEる気満々の時のカカシは、ちょ…かっこよかったよ!!!
いつものたらーんとした顔じゃなくって、戦闘時のきりりとした顔が思い浮かびました!
(普段どんだけだらけたカカシが好きなんだっていう話しですけどww)
こんなカッコ良かったのかと改めて確認できた←

でもね、受ける攻めるって事でなんで四×カカなのか。という理由が明確に書かれていたので、とても納得できました。
ん…やっぱり一生叶わぬ夢なのかもしれないねぇ…カカシ君。

椋より





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【プロフィール】

新と椋

Author:新と椋
四カカ布教委員会は、
書き物担当「新-しん-」と
描き物担当「椋-むく-」の
二人構成です。

【四カカ布教委員会】

四カカってマイナーなの?わたしたちの間ではメジャーでした(笑)でも世間ではどうもまだまだみたい…もっとこの2人を応援したい!そんな想いから発足しました。
四代目が好きなだけでもカカシが好きなだけでも、もちろん両方好きでも構いません。そっと貴方のおそばにぺたっとしてくれると嬉しいです☆
四カカ布教委員会バナー1 四カカ布教委員会バナー2 どちらでもお好きなバナーをお持ち帰りくださいませ。
リンクURLはhttp://4kklove.blog134.fc2.com/でお願いいたします。

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